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和歌山Aチーム缶サット班


缶サット班は、グライダーで飛ばす予定です。
軽い100均の折りたたみ傘を使い、収納・展開にはバネを使おうと思います。
回転しながら着地地点まで落ち、カメラを搭載して地上を撮影します。


折りたたみ傘とカメラは購入済みで、缶本体に使う缶の種類はまだ決まっていませんが、あまり重要視はしていないので一般的な缶を使うかと思います。


以上です。




Aチーム全員の集合写真を載せておきます。




缶サット班
・小細浩輔
・渡邉さくら


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1/10東京チームの様子

東京チームは、今日実施した後は2/20です。
今日こそは、実際に飛ばすのと同じ状態で、動作テストを無事終了したいところ。
しかし・・・

塗装したかった!
T110110-2.jpg
後ろで、大きなカメラを持っている方は、私たちの活動を撮影してくれているプロカメラマンの方です。
東工大130年事業のDVDで、ロケガの活動を紹介してくれるそうです。
取材に来て下さいました。

そして、今日、昨年の東京チームメンバーの太田君が遊びに来てくれました!
T110110-1.jpg

指導の東工大ロケットチーム「CREATE」の皆さんです。
T110110-3.jpg

(小菅)

ロケット制作開始!



今日から本格的にロケット制作に入りました
機体班は今日、ノーズコーンを作りはじめました。
スタイロフォームという材質を用いてだいたいの形を切り出しカッターで形を整え、のりでくっつけました。次回、やすりでさらに形を整えていく予定です。

写真はその制作過程です。


スタイロフォームは思っていたよりも固くて、大きく切るところは鋸を使わないと切れなくて思った以上に大変でした。

長時間をかけて制作したノーズコーンはまだ途中だけど、なんだか少し愛おしく感じました。


次は1月22日の予定です。
ようやく全員集合なので待ち遠しいです

A班 ヒデ

久しぶりの作業

 今日、和歌山Aチームは新年初の作業に入りました!
とはいえ、まだまだ設計図を書いている段階………しかしメンバーたちは大学生の協力もあって、作業をスムーズに進めることができました。
 解放・分離班はロケットから缶サットをだすための構造を考えました。
 機体班は設計図を互いに意見を出し合って作成しました。 燃焼班はあらためてロケットを飛ばす燃料などについて調べました。

これはいいロケットができる予感が……


残念ながら作業に集中しすぎて(?)今日は写真を取り忘れてしまいました。だからまた次回(1月10日)お楽しみに

A班 がっきー
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